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講談社くらしの本

  • 無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに

無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに

著者熊倉 正子

無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに

単行本(ソフトカバー): 144ページ
ISBN-10: 4062207664
ISBN-13: 978-4062207669
発売日: 2017/9/28

  • 無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに

単行本(ソフトカバー): 144ページ
ISBN-10: 4062207664
ISBN-13: 978-4062207669
発売日: 2017/9/28

この本の記事はこちら

オシャレ

熊倉正子さんのおしゃれレッスン① 「黒のパンツをやめれば あなたはもっと素敵になれる!」

「黒は万能ではない」熊倉正子さんが”服難民”に陥りがちな大人の女性に向けて、“ちょっと辛口、目からウロコ”のアドバイスを贈ります。

October 3, 2017

オシャレ

熊倉正子さんのおしゃれレッスン② 「手持ちの服を すべて棚卸ししてみましょう」

“伝説のマサコ”と一目置かれる熊倉正子さんより”服難民”に陥りがちな大人の女性に向けて、“ちょっと辛口、目からウロコ”のアドバイスを贈ります。

October 10, 2017

オシャレ

熊倉正子さんのおしゃれレッスン③ 「顔だけ綺麗にする日本人、首から下を磨くフランス人」

80~90年代、たくさんの服を買うことがおしゃれだとされていた時代に「ワンシーズンの服はラック1本分で十分」といち早くミニマルなワードローブを提案し、日本の数々の女性誌で旋風を巻き起こした熊倉正子さん。これまでの服が似合わなくなってきた、何を着たらいいのかわからない、と”服難民”に陥りがちな大人の女性に向けて、“ちょっと辛口、目からウロコ”のアドバイスを贈ります。

October 17, 2017

内容紹介

「お金も時間もかけているのに、日本人女性はファッションで損をしていてもったいない!」と欧米ファッション界が一目置く”伝説のマサコ”が、本当におしゃれになるためのワードローブの作り方、装い方を、理論的かつ具体的に指南します。
「おしゃれになりたいなら黒のパンツはやめる」「ワードローブは1本のラックにかかる量だけで十分」「いつも同じような服なのを怖がらない」など、独自の美意識と合理的なロジックに基づく、これまでにない大人のためのレッスンです。
そして実践すると、クローゼットが整い、毎日の服に迷いがなくなるだけでなく、暮らし方、生き方もどんどん軽やかに、シンプルになっていくのがマサコ流哲学の真骨頂です。
これまでの服が似合わなくなってきた、何を着たらいいのかわからない、と”服難民”に陥りがちな大人の女性、必読です。

目次

  • プロローグ MOVE ON──日本女性はもっと素敵になれる!
  • 第一章 時間とお金をかけるのに、おしゃれで損する日本女性
  • 第二章 熊倉流 無駄のない合理的ワードローブの作り方
  • 第三章 その勘違いが「イタいおばさん」と「素敵なマダム」の分かれ道
  • 第四章 50代からは暮らしも生き方ももっと軽やかに心地よく
  • エピローグ

書籍情報

製品名 無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに
著者名 熊倉 正子
発売日 2017年09月28日
価格 本体1,300円(税別)
ISBN 978-4-06-220766-9
判型 四六
ページ数 144ページ
電子版製品名 無駄のないクローゼットの作り方 暮らしも生き方も軽やかに

profile

熊倉正子(くまくら・まさこ)

熊倉正子(くまくら・まさこ)

1959年生まれ。1987年に日本初のラグジュアリーブランド専門PR会社「KIC」を立ち上げ、「ドリス ヴァン ノッテン」「マルニ」「クリスチャン ルブタン」など数多くのブランドを日本に紹介。2000年、世界的なカリスマスタイリストで、仏「VOGUE」誌編集長だったカリーヌ・ロワトフェルドに請われ、同誌のディレクターに就任し、パリに居を移す。その後グッチグループに移籍し、「ブシュロン」では世界各国での創立150周年イベント、「アレキサンダー マックイーン」社在籍時には、英国キャサリン妃のウェディングドレス制作と契約業務を一任される。2013年よりカリフォルニア在住、2017年アイウエアブランド「mEeyye」設立。世界初のファッションプログレスリーディンググラスのコレクションを発表し、MATCHESFASHION.COMにて発売中。

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